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交流戦ユニフォームはレンガ色

 横浜が交流戦用のホーム限定ユニホームとして、白と赤を基調とした新バージョンで臨むことが9日、球団関係者の話で分かった。「ファンからも『変わってるな~』というノリでいこう、となった」と説明。20日にも正式発表される。

 チームカラーの「ブルー」を一切使わず、過去に例のない色合いで、斬新なユニホームとなる。話を総合すると、両脇下には「横浜の赤レンガ倉庫」をイメージしたエンジ色。えりの部分と肩から首にかけてのラインには金色を使用。胸には筆記体で「B」と“胸番号”がつき、ともに紺色ベースに金色で縁取った。

 帽子も「大人も外で気軽にかぶれる」と話すように紺色ベースで、つば部分をエンジ色に染めた。5月22日からの楽天戦までに、ファン向けのレプリカユニホームも発売される予定。関係者も「ファンも変わったものを着たいだろうしね」と期待する。“赤い戦闘服”を身にまとったベイ戦士が、ファンとともに戦い抜く。
http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20070410-OHT1T00030.htm

新しいユニフォームを売ろうという事業部の考えが思い浮かびます…。青を使わないというのはかなり斬新な発想ですね。色々物申すのはデザインが発表されてからにします。
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